装画は遠田志帆さん。
犯人たちが仕掛けた巧妙なトリックに対するのは、霊感によって視えないものを視るという美しい娘、城塚翡翠。だが、挑むような表情の翡翠の目には涙が浮かぶ。その理由とは。
犯人視点で描かれる倒叙ミステリの金字塔!
単行本に続いて装幀を担当。デザインも単行本を踏襲しました。翡翠の表情がインパクト大の一冊です。
扉など、本文付き物のデザインも担当しました。

koichi sakano,welle design 2012
装画は遠田志帆さん。
犯人たちが仕掛けた巧妙なトリックに対するのは、霊感によって視えないものを視るという美しい娘、城塚翡翠。だが、挑むような表情の翡翠の目には涙が浮かぶ。その理由とは。
犯人視点で描かれる倒叙ミステリの金字塔!
単行本に続いて装幀を担当。デザインも単行本を踏襲しました。翡翠の表情がインパクト大の一冊です。
扉など、本文付き物のデザインも担当しました。
